キャッシング・カードローンについてよくある質問

お客様からよくお寄せいただく疑問・質問の回答をご紹介します。
質問をクリックすると、回答をご覧になれます。

審査・契約について

Q.審査では、どんなところを見られているの?
Q.提出書類はどんな物が必要?
Q.担保や保証人は必要?
Q.来店せずに、契約をすることはできる?
Q.年金受給者でも申込みできる?
Q.学生、アルバイトやパートでも申込みできる?
Q.固定電話なしでも、大丈夫?
Q.申込み前に借りられるかどうかだけ知りたい…
Q.総量規制って何?
Q.勤務先や自宅に電話がかかる?

借り入れについて

Q.申込みから借り入れまでの時間はどれくらい?
Q.金利はだいたいどれくらい?
Q.お金を借りたことが周りにバレない?
Q.今日中に借りられる?
Q.消費者金融と銀行の借り入れの違いは何?
Q.平均的にいくらくらいまで借りられるの?
Q.女性におすすめの業者ってあるの?
Q.業者の選び方のコツは?
Q.以前利用したことがあるけれど、もう一度申込みが必要?
Q.外国人でも利用できる?

返済について

Q.借りる前にだいたいの返済額はわかる?
Q.返済日はいつ?
Q.どこで返済すればいいの?
Q.返済日に遅れそう…
Q.返済日は、途中で変えられる?
Q.もしも返せなくなったら?
Q.期日より前に返済してもいい?
Q.1回でも返済が遅れたら、もう借りられなくなる?
Q.怖い取立てが自宅や勤務先に来る?
Q.返済が遅れたら、自宅にハガキが送られて来るの?

審査・契約について

Q.審査では、どんなところを見られているの?

A.当然ですが、貸金業者も、お金を返してくれそうな人にしか貸してくれません。そのため、申込者が、信用できる人なのか、ひいては、返済能力がある人なのかというところを見ています。その判断材料として、年収や勤務状況、居住状況、他社からの借り入れ状況などが確認されます。

Q.提出書類はどんな物が必要?

A.運転免許証・健康保険証・パスポートなどの本人確認書類と、源泉徴収票・給与明細書・所得証明書などの収入証明書類が必要です。
収入証明書類については、借り入れ金額によって、不要という業者もあります。
手続きをスムーズに進めるには、これらの書類について、予め用意しておくことがポイントです。

Q.担保や保証人は必要?

A.通常のお金を借りる場合とは違い、キャッシングやカードローンは、個人の信用を担保に借り入れができます。
そのため、担保や保証人は必要ありません。

Q.来店せずに、契約をすることはできる?

A.ウェブ(PCやスマホ)や郵送、FAXで申込みをすれば、店まで出向かなくても、手続きができる場合があります。特に、ウェブ申込みは手軽であることから、今や主流になりつつあります。

Q.年金受給者でも申込みできる?

A.年金収入のみだと、申込みは難しいという業者が多いようです。ただし、年金以外に、アルバイトやパートなどで、安定した収入があれば、利用できる場合もあります。また、年齢制限もありますので、お気をつけください。

Q.学生、アルバイトやパートでも申込みできる?

A.安定した収入があれば、申込みができる業者がほとんどです。
ただし消費者金融を利用する場合は、総量規制により、年収の1/3までの借り入れとなるため、収入が少ない場合は、借入れ額も少なくなります。
大学生や専門学校生、短大生については、学生をメイン対象にしている学生ローンを使うと、審査に通る可能性が上がります。

Q.固定電話なしでも、大丈夫?

A.以前は、審査において、固定電話があると、プラス評価になると言われていました。
とは言え、今は、自宅に電話を持たず、携帯電話やスマホしかないという家庭も多くなりましたので、固定電話を持っていないからといって、借りられないということはありません。

Q.申込み前に借りられるかどうかだけ知りたい…

A.あくまでも目安となりますが、簡単な診断フォームが設けられているサイトがあります。
簡単な項目を入力するだけで、借り入れが可能かどうか確認できますので、実際に申し込む前に、試してみるといいでしょう。

Q.総量規制って何?

A.借り入れの限度額を年収の1/3までにするという規制です。これは、1社につき、年収の1/3というわけではなく、複数の借り入れがあれば、合算した金額が、1/3ということになります。
消費者金融系の貸金業者に適用され、銀行での借り入れの場合は、対象外です。

Q.勤務先や自宅に電話がかかる?

A.勤務先には、申告した会社に実際に勤めているのか確認する「在籍確認」をするため、電話連絡が入ります。
個人への連絡は、現在では携帯電話が主流ですので、自宅の固定電話に、連絡が来るということは滅多にないでしょう。

借り入れについて

Q.申込みから借り入れまでの時間はどれくらい?

A.申込みをした時間帯などによって変わりますが、最短1時間で借りられるという業者もあります。一般的に、消費者金融は審査スピードが早く、銀行は少しゆっくりしていることが多いと言われています。

Q.金利はだいたいどれくらい?

A.業者によって多少異なりますが、10万円以上100万円未満であれば、18%程度に設定されています。
金利が極端に低い場合は、悪徳業者だと疑った方がいいでしょう。

Q.お金を借りたことが周りにバレない?

A.自宅にカードや明細が送られる場合は、差出人が貸金業者だとわからないようになっていますが、中身を見られてしまうと、知られてしまうので、ご心配であれば、店頭窓口でカードの受け取りをするようにしてください。

Q.今日中に借りられる?

A.「すぐ借りれる」と謳い、即日審査・即日融資が可能な業者も増えています。ただし、その場合でも、申込み時間によっては、翌営業日以降の融資となることもあります。

Q.消費者金融と銀行の借り入れの違いは何?

A.大きな違いは、総量規制の対象かどうかという点です。
消費者金融のキャッシング・カードローンでは、年収の1/3までしか借り入れができませんが、銀行ではそのような制限がありません。

Q.平均的にいくらくらいまで借りられるの?

A.業者によって、借入限度額は異なります。50万円程度の小口融資というところもあれば、1,000万円の大口融資に対応しているところもあります。ただし、消費者金融の場合は、総量規制の対象となります。

Q.女性におすすめの業者ってあるの?

A.お申込みから、借り入れまで、全ての対応を女性スタッフが行う女性向けのキャッシング・カードローンもあります。
各業者のサイトにて、お確かめください。

Q.業者の選び方のコツは?

A.登録番号や連絡先が明記されているか、条件が甘すぎないかなど、様々なポイントはありますが、やはり大手の業者を選ぶのが無難だと言えます。
くれぐれも、ヤミキンにひっかからないように、お気をつけください。

Q.以前利用したことがあるけれど、もう一度申込みが必要?

A.基本的には、カードがあれば、そのまま利用ができます。
長期間、利用していなかった場合は、一度、貸金業者に連絡することをおすすめします。

Q.外国人でも利用できる?

A.外国籍の方でも、キャッシング・カードローンの申込みは可能です。
審査の際は、本人確認書類とは別で、在留カードまたは特別永住者証明書(外国人登録証明書)の提出が必要です。

返済について

Q.借りる前にだいたいの返済額はわかる?

A.業者によって、サイト上に、返済シミュレーションを設けている場合があります。
あくまでも目安になりますが、借入れ額を入力すると、おおよその返済額がわかります。

Q.返済日はいつ?

A.主に、35日ごとに返済する場合と、毎月○日という指定日に返済する場合があります。
自分で返済日を指定する場合には、給料日の2~3日後に設定することをおすすめします。

Q.どこで返済すればいいの?

A.提携の銀行やコンビニATM・口座引き落とし・銀行振り込み・店舗窓口(無人契約機)の中から、選択できる場合がほとんどです。状況に合った方法を、お選びください。

Q.返済日に遅れそう…

A.遅れそうだとわかった時点で、こちらから連絡を入れてください。
遅延損害金などは発生しますが、交渉によって、待ってもらえることがあります。

Q.返済日は、途中で変えられる?

A.貸金業者に電話で連絡をすると、変更できる場合があります。直接お問い合わせの上、担当者とご相談ください。

Q.もしも返せなくなったら?

A.返済が遅れると、遅延損害金が発生します。
滞納し続けると、信用情報機関(ブラックリスト)に登録され、最終的には給料を差し押さえられるケースもあります。

Q.期日より前に返済してもいい?

A.利息は、利用日数分を支払うことになりますので、少しでも早く返した方がお得です。期日前に繰上げ返済をする場合は、事前に貸金業者に、連絡を入れるようにしてください。

Q.1回でも返済が遅れたら、もう借りられなくなる?

A.1回だけの遅延で、次に借りられなくなることは、ほとんどないでしょう。
ただし、何度も遅延を繰り返すと、事故情報として、信用情報機関に登録されるので、借り入れができなくなることがあります。

Q.怖い取立てが自宅や勤務先に来る?

A.ドラマや映画の印象で、怖い人たちが取り立てに来るイメージがありますが、実際には、闇金でなければ、そのようなことはありません。
貸金業法の改正によって、早朝・深夜の取立てや脅迫まがいの取立てなどは禁止されています。

Q.返済が遅れたら、自宅にハガキが送られて来るの?

A.返済日を数日過ぎると、「返済日が過ぎています」という旨のハガキが郵送されます。
外見では貸金業者とわからないようになっていますが、中を見られてしまうと、家族に、キャッシングの事実が知られる可能性があります。

本ページは2015年10月30日時点での情報です。

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