タイムロッキングコンテナでスマホ依存を脱却!時限式金庫の使い方が話題に

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タイムロッキングコンテナがスマホ依存を脱却するのに最適と話題に・・・!

便利さゆえ、ついつい触りすぎてしまうスマホ

東大ナゾトレで人気のあるツイート主「松丸亮吾さん」が、スマホを触りすぎてしまう癖をどうにかしたいと「設定した時間の間は絶対にあけられない箱」として「タイムロッキングコンテナ」を試したツイートが話題になっています。

勉強中や仕事中に、携帯をいじってしまう方の救済アイテムとして、まさに最適・・・!

今回は、設定した時間の間は絶対にあけられない箱=時限式金庫として話題の「タイムロッキングコンテナ」についての情報をまとめていきます!

緊急の電話がかかってきた際などには、スマートウォッチやワイヤレス(Bluetooth)のイヤホンと連携させていれば、スマホを触らなくても問題なく電話に出られます。

SNSで大反響を巻き起こしているタイムロッキングコンテナ

今回話題になったタイムロッキングコンテナは、現在注文が殺到するほどの反響を呼んでいます!

ついついスマホを触ってしまって時間を浪費してしまう・・・という方も多く、早速買いたい!という声が多いですね。

こちらの受験生のお子さんを持つ親御さんは、お子さんの勉強をはかどらせるためにタイムロッキングコンテナの購入を考えているようですね。

たしかに受験勉強にスマホは大敵・・・。

松丸さんもおっしゃっているように、タイムロッキングコンテナをお子さま用に購入する際には、お子さまの同意を得てから買うのが得策だと言えるでしょう。

タイムロッキングコンテナにスマホを入れる使用法だけではなく、禁煙したい方はタバコやライター、財布をタイムロッキングコンテナに入れておくと、否が応でもタバコを吸いたい気持ちに耐えるしかないという状況になりますね。

松丸さんは、このタイムロッキングコンテナを使用したことで、仕事を超速で終わらせることができたようです!

スマホやゲーム機を入れておくと、現実逃避したい誘惑から上手く逃れることができますね。

ダイエット中の方は、チョコレートやクッキーなどのお菓子をタイムロッキングコンテナの中に入れてしまえば、お菓子を食べたい衝動から上手く逃れることができるかもしれませんね・・・!

中には、現金をそのままタイムロッキングコンテナに入れて、給料日に開くように設定すれば、自然と貯金ができるかもという声もありますね。

たしかに節約したい方や浪費癖のある方などは、このような使用方法をすれば効果てきめん・・・!

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タイムロッキングコンテナの価格は?壊して開けようとは思えない絶妙な値段

松丸さんのツイートをきっかけに大注目されているタイムロッキングコンテナですが、中には「無理やり壊して中に入れた物を取り出してしまいそう・・・」という声もありました。

我慢が切れて壊してしまいそう・・・という心配する声もありますが、お値段が約1万円もするので、そう簡単に壊そうとは思えない絶妙な価格設定になっています。

現在(2019年4月26日時点)、Amazonでは人気のあまり値上がりしているようですが、楽天やYahoo!ショッピングでは1万円未満で販売されています。

もう少し価格が安かったら・・・という声もありますが、松丸さんもおっしゃっているようにあまりに安いと無理に壊してもいいと思えてしまうため、ちょうどいい価格設定だと言えそうですね。

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タイムロッキングコンテナの開け方・使い方は?

タイムロッキングコンテナの詳しい使い方は、下記の通りです。

タイムロッキングコンテナの使い方

  1. タイムロッキングコンテナに乾電池(単3型電池2個)を入れる
  2. タイムロッキングコンテナにコントロールしたい物を入れる
  3. ロックしておきたい時間を、丸いダイヤルを回してタイマー設定する
    ※設定時間:最短1分~最長約10日(=9日と23時間50分)
  4. タイマーを設定したら、ダイヤルを押して設定完了です
  5. 液晶画面に5秒間のカウントダウンが始まり、0秒になるとコンテナの横からつまみが出てロックされます
    ※万が一、設定時間を間違えてしまった場合は、5秒間のカウントダウン中に再度ダイヤルを押すとキャンセル可能です

ロックしておきたい時間設定を間違えてしまった場合、5秒間のカウントダウン中に再度ダイヤルを押すことでキャンセルできますが、5秒間のカウントダウンを過ぎた場合は、指定した時間まで一切取り出すことができないため、注意が必要です。

ちなみに、フタがロックされた状態でも、設定時間を延長することはできますが、短縮することはもちろん不可能です。

タイムロッキングコンテナの開け方や使い方について「使用中に電池を抜いてしまいそう・・・」という心配の声もありますが、もちろん使用中は電池を抜くことができない仕様になっているので安心です。

タイムロッキングコンテナは電池式ですが、電池が切れてしまった場合でもロックが解除されることはないという徹底ぶり。

電池が切れてしまった場合は、設定した時間のカウントダウンがストップし、新しい電池を入れると再びカウントダウンが始まる仕様になっているため、ズルをすることもできません。

タイムロッキングコンテナのサイズは?

プラスチックでできているタイムロッキングコンテナのサイズは、18×18×17.5cmとなっているようですので、スマートフォンやお菓子、ゲーム機、おもちゃ、お金、クレジットカード、お酒、タバコなどさまざまな物を入れることができますね。

実は、このタイムロッキングコンテナは、将来強い欲求に駆られるであろうことを事前に見通して、自らを拘束する「プレコミットメント」という研究に基づいて開発された科学的な商品なんです。

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注文殺到中!タイムロッキングコンテナの購入はこちら

今回話題になった欲望コントロールアイテムとして最適な「タイムロッキングコンテナ」

勉強や仕事に集中したいけれど、なかなか上手くコントロールできないという方におすすめですよ。

現在、注文が殺到しているようなので、購入を検討されている方はお急ぎください!

本ページは2019年4月26日時点での情報です。
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