クレジットカードでのネットショッピングがおすすめです!カード決済まとめ

ネットショッピングの決済時、クレジットカードを抵抗なく利用している方が年々増加しています。

その理由として、クレジットカードで決済する場合だけに受けるサービスに魅力を感じて加入している方が多いようです。

しかし、クレジットカード決済を日常的に利用している一方で不安の声もあるんです。

今回は、ネットショッピング時にクレジットカードを利用するメリット・デメリットやオススメのカードを紹介するほか、クレジットカード決済に関するリスクまでご紹介したいと思います。

クレジットカードでネットショッピングをおすすめします!
メリット・デメリットとは

メリット・デメリットについて
ネットショッピングで商品代金の支払い方法にクレジットカード決済を利用すると、どんなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

メリット

  • 支払いが即時に完了する
  • 商品が配送されるまでの時間が早い
  • 手数料がかからない
  • ポイントが貯まる
  • クレジットカード決済だけのサービスがある

デメリット

  • 紛失・盗難により不正利用される恐れがある
  • 便利なので使いすぎてしまう可能性がある

ネットショップにおけるクレジットカード決済の一番のメリットは手間をかけず支払いが即時に完了できる点です。

ネットショップでは、支払いを確認してから商品を発送するシステムとなっています。

支払い方法をコンビニ振込みや銀行振込みにすると、時間がかかり、手数料も取られてしまいます。

しかし、クレジットカードで決済すると手数料が無料である上、即時に支払いの完了ができるのです。

その結果、発送されるまでの時間も早くなるので、注文した商品が早く手元に届くことになるんです。

また、支払った金額によってポイントがどんどん貯まり、クレジットカード決済だけの割引やサービスを受けることができるので、かなりお得感があります。

貯まったポイントは、ポイント数に応じて商品に交換することができたり、支払い代金の割引にも使えたりします。

その他、ポイントをギフト券に交換すると、ネットショップ以外の店舗で支払いに充てることだってできるんです。

一方デメリットは、紛失・盗難により、第三者に不正利用されるだけではなく、カード情報を抜き出され、個人情報を盗まれてしまうことです。

不正利用された金額分は不正利用が認められると補償されるので、被害にあった金額は戻ってくるので安心してくださいね。

不正利用の補償については、後述の「クレジットカードでネットショッピング! 不正利用されてしまった場合の対応と補償」を確認してみてくださいね。

→クレジットカードでネットショッピング! 不正利用されてしまった場合の対応と補償

また、クレジットカード決済は、お金が手元にあるわけではないので、お金を使っているイメージが湧かず、ついつい使いすぎてしまう傾向になります。

毎月送られてくる利用明細書を確認して、自分がいくら使ったか、何を買ったかなどを把握し、お金の支出を管理しましょう。

支払い方法を一回払いにしたり、利用限度額を低い金額に設定したりして、使いすぎで借金地獄へ落ちないように予防線を張っておくことをおすすめします。

クレジットカードでネットショッピング!決済の仕組みを解説します

ネットショッピングをする際、仕組みって考えたことありますか?

決済手数料って誰が支払ってくれているのでしょうか?

まずは、クレジットカード利用者が商品を購入する流れに沿って説明します。

クレジットカード決済の流れ

■画像引用元:ヤマトフィナンシャル株式会社 クレジットカード決済の仕組み
クレジットカード決済の流れ
  • 1
    • クレジットカード払いで商品を購入する
    • 商品が手元に届いても、ネットショップにはまだ代金は支払われていません
  • 2
    • クレジットカード会社は、商品の購入者へ代金を請求する
    • クレジットカード会社は、購入者へ利用明細書を送付する
    • 支払い日に支払い口座から代金分が引き落とされる
  • 3
    • ネットショップがクレジットカード会社へ商品の代金を請求する
    • クレジットカード会社は、商品の代金から決済手数料を差し引いた金額を、ネットショップへ入金する

仕組みをみると、クレジットカードには利便性があることが分かります。

しかし、気になるのが、未だ無くなることの無い、クレジットカードにおけるネット上でのトラブルです。

そこで、ネットショップでクレジットカードを利用する上で知っておいて欲しい危険性を説明します。

クレジットカードでネットショッピング!危険性を知っておこう!

以前に比べ、最近では安心・安全なネットショップが増えていますが、安全なサイトかどうか見た目では分かりづらく、トラブルに合う可能性があります。

トラブルの一例

  • 詐欺サイトを利用してしまって高額請求された
  • 安全なネットショップにも関わらず個人情報が漏洩した
  • クレジットカードが不正利用された

商品をネットショップで購入したのに、メールのお知らせが無く、商品が一向に到着しない・・・こういった状態になると詐欺サイトを利用した可能性があります。

これらは、お金を騙し取ることが目的だったり、個人情報を入手することが目的だったりします。

フィッシング詐欺といって、ショップや銀行のサイトにそっくりなサイトを作って、そこに個人情報を入力させてカード番号を入手し不正利用する、といった犯罪が近年問題となっています。

クレジットカード会社が、第三者による不正利用と認めた場合、原則としてクレジットカードの名義人への請求はありませんが、ケースによって補償されない場合もあるので注意が必要です。

ネットショッピングでクレジットカードを利用すると、個人情報の漏洩や不正利用の危険性がありますが、お得で便利なクレジットカードはどうしても使いたいですよね。

クレジットカード会社では、安心してネットショッピングができるようにセキュリティ対策を万全にしています。

次にクレジットカード決済の安全性とセキュリティ対策について説明します。

クレジットカード決済の安全性とセキュリティ対策について

安全性とセキュリティ対策
クレジットカード会社は、クレジットカードの取引におけるセキュリティ対策を強化しております。

例えば、クレジットカードにはセキュリティ面を強化するためにICチップが搭載されています。

ICチップを搭載することにより、偽造や解析が難しく、カード情報を抜き取るスキミング被害を回避することが可能です。

その他、SSL暗号化送信を実装することで、インターネット上で入力した個人情報は暗号化して送受信しています。

個人情報を暗号化することで、第三者にデータを簡単に盗まれないようにしているのです。

また、3Dセキュアという、VISA、Mastercard、JCB 3ブランドが推奨している、無料の本人認証サービスがあるんです。

この本人認証サービスは、クレジットカード会社にパスワードなどの必要情報を登録するだけで、簡単に利用することができます。

決済時に自分しか知らないパスワードを合わせて認証することになるので、「なりすまし」などの不正利用を防ぐことができるんです。

次に、トラブルに合う可能性を低くするために、自分でもできる危険を回避する方法をご紹介します。

クレジットカードでのネットショッピング!
危険を回避する方法

ネットショッピングの決済にクレジットカードを使う場合、危険を回避するための方法は以下の通りです。

  • 知名度のある大手サイトを利用しよう
  • SSLの暗号化技術を採用しているか確認しよう
  • セキュリティコードを入力しよう
  • 3Dセキュアを登録し確認しよう
  • ブラウザにカード情報を記憶させないようにしよう
  • パスワードの使いまわしはやめよう
  • 公共の無料Wi-Fiは使わず自宅で決済しよう

SSLを採用している場合は、WEBブラウザのURL部分に鍵マークが表示されており、URLの運営組織名が緑色で表示されています。

セキュリティコードとは、カード裏面にある数字の末尾3桁~4桁の数字のことで、情報入力時に、カード番号や有効期限に加えて入力するとセキュリティ効果が高くなります。

PCやスマホのカード情報やパスワードの自動入力はとても便利な機能なのですが、誰かに情報を見られ、知らないうちに買い物される可能性がありますので、自動入力設定をオフにしておきましょう。

公共の無料Wi-Fiを利用される方は多いと思いますが、Wi-Fiを経由してユーザー情報を盗まれてしまう可能性があるんです。

カフェなどで無料Wi-Fiを利用するときは、個人情報の通信はやめておきましょう。

クレジットカードでネットショッピング!暗証番号に気をつけよう

ネットショッピングでクレジットカード決済をするときに必要なカード情報は以下の3つです。

  • 国際ブランド名
  • カードの名義人
  • カード番号
  • 有効期限

また、お支払い方法を設定する場合に個人情報が必要になります。必要な個人情報は以下の通りです。

  • 氏名
  • 住所
  • 電話番号

ネット上でのクレジットカード決済は、クレジットカードの入会時に決める4桁の暗証番号の入力が求められませんので、求めてくるようでしたら悪質なサイトの可能性があるので気をつけましょう。

クレジットカードでネットショッピングをしてみよう!決済時の使い方

クレジットカードの決済方法
ネットショッピングでクレジットカード決済をする手順は以下の通りです。

クレジットカード決済の一般的な流れ
  1. 購入する商品を「買い物かご」にクリックして入れる
  2. 配送先などを登録するため個人情報を入力する
  3. 支払い方法は「クレジッカード払い」を選択する
  4. カード会社を選択する
  5. カード番号を入力
  6. 有効期限を入力
  7. セキュリティコードを入力
  8. 注文内容を確認して注文確定する
  9. ショッピング・支払い完了
  10. 注文内容確認メールが届く

※ネットショップによって多少違います。

ネットショップ側が商品を発送すると商品発送の案内メールが送られてくるので、商品の到着を待ちましょう。

順調に支払い完了できればいいのですが、決済エラーが出ると戸惑ってしまいますよね。

ここは焦らず、決済エラーが出た原因を探ってみて問題を解決してみましょう。

クレジットカードの決済エラー?ネットショッピングで使えない原因とは

クレジットカードの決済エラー
クレジットカードの決済ができない場合、以下の原因が考えられます。

考えられる決済エラーの原因
  • クレジットカード番号の入力ミス
  • クレジットカードの有効期限が切れている
  • 利用限度額が超えている
  • 支払いが延滞している
  • 不正利用感知システムが誤って作動した
  • 規約違反して利用停止状態になっている
  • サーバーメンテナンス中に決済した
  • クレジットカードの決済エラーが出てしまうと、クレジットカードで支払うことができないので、別のクレジットカードで支払いをするか、別の支払い方法に変更しましょう。

    決済エラーによくあるのが、カード番号の入力ミス有効期限切れ利用限度額の超過だそうです。

    クレジットカードの利用限度額には支払いが完了していない未払い分も含まれているので、気が付かないうちに限度額をオーバーすることがないよう限度額を確認しておきましょう。

    この場合、クレジットカード会社へ連絡すると利用限度額を引き上げることができ、クレジットカードを再度使うことができます。

    支払いの延滞は、クレジットカード会社が強制的に利用停止にしてしまうので、毎月の支払い日にはきちんと指定口座にお金を入れておきましょう。

    その他、普段使っていないのにいきなり高額な商品を購入した場合、海外での利用頻度が高くなったなどの場合、不正利用検知システムが作動し、決済エラーが出る場合があるようです。

    クレジットカード会社へ連絡して不正利用ではないことを伝えましょう。

    そして規約違反についてですが、クレジットカード会社ではショッピング枠の現金化を禁止しています。

    現金化目的の商品の購入は規約違反なので決済時にエラーがでる可能性があります。

    今後のクレジットカードの利用にも支障が出ますので気をつけてくださいね。

    まれにですが、店舗が閉店している深夜にクレジットカード決済する場合、サーバーメンテナンス中に被ってしまうと決済エラーが出ることがあるようです。

    時間帯を変えたり、日時を変えたりして再度決済の手続きをしましょう。


    色々ありましたがなんとか決済完了し、欲しかった商品が無事に到着しました。

    梱包を解いて商品を手にとってみると、「あれっ?思っていたものと違う・・・」そんな時「商品キャンセル」という言葉が一瞬、頭によぎったことがありませんか?

    支払いのキャンセルが出来るのかどうか不安になってしまう方がいらっしゃるかと思いますが、安心してください。

    クレジットカードで支払っていても、商品の返品に伴う支払いキャンセルができるんです。

    クレジットカードでネットショッピングしてもキャンセルが可能です

    クレジットカードのキャンセルについて
    ネットショップの支払いにクレジットカードを利用しても、商品の返品に伴う支払いのキャンセルができるんです。

    支払いのキャンセルをする場合、クレジットカード会社へ連絡するのではなく、商品を購入した店舗に連絡をしなければなりません。

    支払いキャンセルの連絡をもらった店舗は、クレジットカード会社へ返金処理の連絡を行い、返金処理が進むと購入者へ返金されます。

    ネットショップでの支払いキャンセルは、タイムラグが発生することで返金が遅れたり、いったんは支払いの請求がされたりする場合がありますが、翌月のクレジットカード代金から返金額が相殺されるので安心してくださいね。

    大事なのは、商品を購入する前に商品の返品が可能であるネットショップかどうか必ず確認することです。

    知名度の高い大手のネットショップでは、カスタマーセンターが設置されており、返品・キャンセルの対応が早く、スタッフが丁寧に対応してくれるので安心です。

    クレジットカードでネットショッピング!
    不正利用されてしまった場合の対応と補償

    不正利用の対応と補償
    クレジットカードの利用明細書に、身に覚えのない支払い履歴を見つけてしまったらどうすればいいのでしょうか?

    不正利用された場合の対応について

    不正利用されたと判断する前に、まず以下の3つを確認してみましょう。

    1、利用明細書に記載されている日付
    2、家族に貸したかどうか
    3、利用明細書に記載されている会社名と購入した店舗名の違い

    クレジットカード会社は、ネットショップから代金の請求が来ないとクレジットカード利用者へ利用明細書を発行し、支払いの請求ができません。

    ネットショップの経理処理が遅くなり、クレジットカード会社への連絡が遅くなると、請求が忘れた頃にやってくる可能性があるので、決済した日を思い出してみましょう。

    また、クレジットカードの家族カードを利用している場合は、家族が利用していないか確認してみましょう。

    家族カードとは、クレジットカードの本会員が家族に使わせることができる、本人が所有しているカードとは別に発行されるクレジットカードで、クレジットカードの本会員と同じ明細書で請求されます。

    利用明細書に知らない店舗名が書かれていた場合は一瞬焦ってしまいがちですが、購入した店舗名が記載されず、その店舗を経営している本体の会社名が利用明細書に記載されている可能性もあるので確認してみましょう。

    以上を確認した上で、不正利用されたと思ったら以下の手順を参考にしてください。

    1、クレジットカード会社に連絡する
    2、クレジットカードの再発行を手続きする

    まずはクレジットカード会社へ電話連絡して、現在利用しているクレジットカードを利用停止にしましょう。

    クレジットカード会社は、警察へ被害届を提出するなどの対応を教えてくれるので、指示に従いましょう。

    そして、クレジットカードの再発行の手続きを行い、新しいクレジットカードが届いたら、各支払いをカード払いにしている場合は、新しいカード番号の変更手続きを必ずしておきましょう。

    不正利用された場合の補償について

    クレジットカードを不正利用されると、ほとんどの場合はクレジットカードに付帯されている保険によって、損害が補償されるようになっています。

    しかし、ネット上で第三者に不正利用された場合は補償の対象外となることもあるんです。

    最近では「オンライン不正利用保険」が付帯しているクレジットカードが増えてきました。

    オンライン不正利用保険は、ネット上の決済で不正利用された場合に補償してくれる保険です。

    つまり、クレジットカードに付帯されている紛失・盗難保険が補償の対象外としている範囲をオンライン不正利用保険がカバーしているのです。

    今一度、利用しているクレジットカードにオンライン不正利用保険が付帯されているか確認してみましょう。

    オンライン不正利用保険が付帯されてあっても、利用者の過失が認められると補償されないケースがあります。

    ネット上の決済の際、補償の対象とならない場合は以下の通りです。

    ネット上の決済において補償の対象とならない場合

  • 補償期間が過ぎている場合
  • 暗証番号を利用した不正利用の場合
  • 家族が不正利用した場合
  • カード情報の管理に過失があった場合
  • ※上記はクレジットカード会社によって多少違います

    ネットショッピングの決済時に暗証番号を入力することはありませんので、暗証番号取り扱いには十分気をつけましょう。

    不正利用に早く気づけるためにも、利用明細書は必ず確認しましょう。

    クレジットカード決済でネットショッピングにおすすめのカードをご紹介します

    どのカードを使えばいいのか判断できない方は、自分がいつも利用するサービスを参考にして選ぶのもひとつの手です。

    楽天カード

    楽天カード見本

    楽天カード楽天でお買い物をする方におすすめです。

  • 年会費無料
  • 新規入会・利用で5.000円相当ポイント
  • 楽天市場の買い物でポイント最大4倍
  • カード利用お知らせメールを配信
  • ネット不正あんしん制度が自動付帯
  • セキュリティーサービスが充実
  • ポイント還元率1.0~4.0%
  • Yahoo!JAPANカード

    ヤフーカード見本
    Yahoo!JAPANカードは、Yahoo!ショッピングLOHACOでお買い物をする方におすすめです。

  • 年会費無料
  • 新規入会・利用で最大8.000円相当のTポイント
  • Yahoo!ショッピングとLOHACOで買い物するとTポイントが毎日3倍貯まる
  • カード付帯保険と補償サービスが充実
  • ポイント還元率1,0~3.0%
  • 三菱UFJニコス VIASOカード

    VIASOカード見本
    VIASOカードYahoo!ショッピングAmazon楽天市場でよくお買い物をする方におすすめのカードです。

  • 年会費無料
  • 新規入会・利用で最大10.000円相当ポイント
  • VIASO eショップ経由で大手ネットショップを利用するとポイント最大10%
  • 貯まったポイントは自動的にキャッシュバックされる
  • NICOSネットセーフティサービスでネット上の不正利用を補償
  • ポイント還元率0.5~10%
  • 三井住友VISAカード

    三井住友VISAカード見本
    三井住友VISAカードは、安心・信頼・高セキュリティのVISAブランドのカードで、ネットショッピングはもちろん、海外旅行をする人にもおすすめなカードです。

  • インターネット入会で初年度年会費無料
  • (学生は在学中、年会費無料

  • ポイントUPモール経由で大手ネットショップを利用するとポイントが最大20倍貯まる
  • 貯まったポイントは様々な商品と交換できる
  • VpassID安心サービスでネット上の不正利用を補償
  • エポスカード

    エポスカード見本
    エポスカードは、ネットショッピングをする方に加え、マルイをよく利用する方におすすめのカードです。

  • 入会金・年会費永年無料
  • たまるマーケット経由で大手ネットショップを利用するとポイントが2倍以上貯まる
  • カード犯罪やネットショッピングでのセキュリティ対策が万全
  • ポイント還元率は0.5~1%以上
  • クレジットカードの支払いに困ったときはカードローンを利用しよう

    ネットショッピングの際にクレジットカードでの決済は、便利がゆえについつい使ってしまいます。

    しかし、お金の収支の管理を怠ると、支払いに頭を悩ませてしまう可能性があります。

    クレジットカードの支払いを延滞してしまうと利用停止になり、たちまち生活に支障をきたしてしまいますので、お給料やボーナスがなど、お金が入ってくる予定がある方は、支払いを延滞してしまう前に、とりあえずカードローンを利用してみましょう。

    カードローンに抵抗がある方もいらっしゃると思いますが、借金問題を回避できる選択肢のひとつとして考えてみるのはいかがでしょうか?

    まとめ

    どうしてもクレジットカード決済に不安がある方は、ネットショッピング専用のカードであるバーチャルカードの利用をおすすめします。

    バーチャルカードは、ネット上でしか使えませんが、クレジットカードよりも安全性が高いので安心して利用できます。

    お手元にあるクレジットカード会社が、バーチャルカードを発行している確認してみてくださいね。

    本ページの内容は、2018年1月25日時点での情報です。

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