さっぽろホワイトイルミネーションの来場者数は?点灯期間・点灯時間もあわせてチェックしよう!【12月13日追記】

2018年12月13日追記情報

目次

「さっぽろホワイトイルミネーション」って?

日本三大イルミネーションのひとつでもある「さっぽろホワイトイルミネーション」

このイルミネーションは、1981年から始まっていて、今年で37回目となる北海道の一大イベントでもあります。

そして、「さっぽろホワイトイルミネーション」は、日本で最初にイルミネーションを始めたという歴史もあるんです!!

当時はたった1048個の電球で開催していましたが、2016年には83万個を越えるLEDライトを使っての大規模なイルミネーションへと成長していきました。

また、エコなイルミネーションにも取り組んでいて、2013年には、経済産業省から「北国の省エネ・新エネ大賞」も受賞していますよ!!

さっぽろホワイトイルミネーション マップ

「さっぽろホワイトイルミネーション」はざっくり5つの会場に分かれて行われています。

そのうち2つは2017年に新設された会場(「札幌市北3条広場(アカプラ)会場」、「札幌駅南口駅前広場会場」)で、イルミネーションの点灯期間も1番長いので、長期間楽しむことができますよ。

「大通会場」「駅前通会場」「南1条通会場」「札幌市北3条広場(アカプラ)会場」「札幌駅南口駅前広場会場」の5つの会場を巡って、「さっぽろホワイトイルミネーション」を制覇しましょう!

※2018年度は、大通7丁目会場・8丁目会場のイルミネーションは開催していません。

「さっぽろホワイトイルミネーション」点灯時間には差がある!各会場の点灯期間はこちら!

「さっぽろホワイトイルミネーション」は、全ての会場が同じ期間点灯している、というわけではありません

会場ごとに点灯期間が異なるので、せっかく見に来たのに終わっていた!なんてことがないように気をつけましょう。

2018年度の開催日程はこのようになっていますよ♪

会場 会期 点灯時間
大通会場 2018年11月22日(木)〜12月25日(火) 16:30~22:00 (12月22日~25日は24:00まで)
駅前通会場 2018年11月22日(木)〜2019年2月11日(月・祝)
南1条通会場 2018年11月22日(木)〜2019年3月14日(木)
札幌市北3条広場(アカプラ)会場 16:30~22:00(※2月1日〜12日20:00〜24:00、2月13日~3月14日17:00〜22:00)
札幌駅南口 駅前広場会場 17:00~24:00(2月中旬以降は日没後点灯)

ほとんどの会場が年度をまたいで2月中旬や3月中旬にイルミネーションが終了します。

長期間やっているので、何度でも足を運ぶことができそうですね!!

ただ、大通会場だけは、11月中旬~12月25日までの1ヶ月間のみの開催となっています。

2017年度の点灯期間と比べても、11月中旬からスタートし、大通会場はクリスマスに終了、他の場所は2月中旬や3月中旬に終了しているので、開催期間はほぼ同じですね。

目当てのイルミネーションがいつまで開催しているのか、しっかりチェックして、迫力ある「さっぽろホワイトイルミネーション」を楽しみましょう!

「さっぽろホワイトイルミネーション」大通会場は、大通1丁目~6丁目まで楽しめる、ながーいイルミネーション!

「さっぽろホワイトイルミネーション」、1つ目の会場は「大通会場」

さっぽろホワイトイルミネーション 大通会場

この会場マップを見てもわかるように、「大通会場」はさっぽろテレビ塔から、大通公園までの1丁目~6丁目まで開催しているなが~~~いイルミネーションなんです!

通り全体がイルミネーションなので、町全体がキラキラと輝いているように見え、本当に美しいですよ。

1丁目~6丁目まで、特徴やテーマがあるので、詳しくご紹介していきます!

大通1丁目会場「ラブ・ツリー」

さっぽろテレビ塔のすぐ横に位置する「大通1丁目会場」

「ラブ・ツリー」と命名されているクリスマスツリーのイルミネーションは、会場テーマを「LOVE」としています。

赤く輝くハートがモチーフとなっていて、一緒に記念撮影を楽しむカップルが毎年大勢います。

うしろにはさっぽろテレビ塔があり、ロマンチックな雰囲気は抜群。

次の項目でもご紹介していますが、テレビ塔にのぼると、大通会場の全体を見渡すことができるんです!

とても幻想的で、大通会場全体を見ることができるのは「さっぽろテレビ塔」のみなので、ぜひのぼってみてくださいね!

大通会場全体を見渡せるのは「さっぽろテレビ塔」だけ!入場料がアプリダウンロードで20%OFFに!?

「さっぽろホワイトイルミネーション」を見にきたら、ぜひ「さっぽろテレビ塔」にのぼることをオススメします!

上からイルミネーションされた大通会場を一望することができ、色とりどりに光るイルミネーションは、うっとりと見入ってしまうほど。

雪が降り、道が白くなってイルミネーションもより綺麗に見えます。

また、雪がパラパラと降っているときはより幻想的な世界を楽しむことができそうですよね!!

そんなテレビ塔ですが、展望台へのぼるには入場料が必要となってきます。

大人:720円
高校生:600円
中学生:400円
小学生300円
幼児(3歳以上):100円

もう少しお得に展望台に行きたい、と思った方必見。

「さっぽろテレビ塔」では昼・夜チケットという、1日に2回展望台へのぼることのできるチケットがあるんです!

夜の景色は、日本三大イルミネーションでもありながら、日本夜景遺産にも認定されているので、観光で訪れ際はぜひ展望台へ足を運んでほしいですね。

また、夜にイルミネーションや夜景を楽しむことはもちろんですが、日中の青空と大通会場の景色も圧巻です。

「昼・夜チケット」は

大人:1,100円
高校生:800円
中学生:600円
小学生:400円

となっているので、大人は1回あたり550円で展望台にのぼることができますよ♪

また、札幌市が日本新3大夜景に認定されたことを記念して、公式サイトでは入場料が10%OFFになる割引チケットを公開中!

割引チケットを提示するだけで、入場料が10%FFになるので、ぜひ使ってみてくださいね!

web割引チケットはこちら

さらに!!

札幌観光協会公式アプリ「さっぽろグルメクーポン」では、「さっぽろホワイトイルミネーション」の期間限定で、20%の割引クーポンを配信しています。

さっぽろグルメクーポン

※タップで拡大表示ができます。

アプリをダウンロードして、入場券を購入するときにクーポンを提示すれば、誰でも20%OFFになりますよ♪

大人が720円から570円になるのは結構嬉しい割引ですよね!

お得に楽しめるクーポンなどを利用して、ぜひ「さっぽろテレビ塔」の展望台に足を運んでみてくださいね!

大通2丁目会場「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」

大通2丁目会場で行われているのは、「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」

ドイツのミュンヘンと姉妹都市であることから、毎年「さっぽろホワイトイルミネーション」ではミュンヘン・クリスマス市を開催しています。

ここでは、クリスマス雑貨を購入することができたり、食事をすることができます。

道にある机で、立ち食い形式でビールやホットワイン、ソーセージ、ピザなどを楽しめます。

ドイツのミュンヘンでは日常茶飯事で行われていることですが、北海道では年に1度。

クリスマスの飾りつけや、キラキラと輝くイルミネーションのもとで食べるのも、楽しくていいですよね♪

少し寒いですが、ホットワインやホットチョコなど温かい飲み物を飲んで、クリスマス市を楽しみましょう!

寒さに耐えられない方向けに、風よけのついたブースで食べることも可能。

せっかく寒い中イルミネーションを見に来たので、できるだけ楽しんで帰りましょう!

雑貨などは、お土産にもいいかもしれませんね!

出店紹介や会場案内などは、「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」の公式サイトをご確認くださいね!

ミュンヘン・クリスマス市の入り口には、大きなクリスマスツリーもありますよ!

大通3丁目会場 花咲く「ブルーミング・ファウンテン」

大通3丁目会場では、会場中央の噴水に、ライラックの花をモチーフにした大型のオブジェを設置しています。

ピンク色の電飾で装飾されたライラックの花は、とても迫力がありますよ。

ブルーのイルミネーションを基調とした、グランドイルミネーションも設置されているので、写真を撮るときも幻想的に映りますよ。

また、ライラックの花をモチーフとしたフォトスポットも人気ですよ!

大通4丁目会場「輝きのジュエリーパレス」

大通4丁目会場は、「輝きのジュエリーパレス」

金色とピンクのライトを基調としていて、きらびやかでとても華やかですよね!

噴水を使ったオブジェ「スパークファウンテン」と、ダイヤモンドをモチーフにした光の宮殿「ジュエリーパレス」が見どころ。

中を通り抜けることができるので、光の空間を移動でき、本当に宮殿の中に迷い込んだかのような感じがするんです!

真っ白な雪もライトに照らされて、金色やピンクにほんのり色づいて、世界観にマッチしています。

ここにも撮影スポットがあるので、ぜひ1枚写真を撮ってみてくださいね!

大通5丁目会場「ほほえみのトゥインクルガーデン」

大通5丁目会場は「ほほえみのトゥインクルガーデン」

金色に輝いているツリーをはじめ、イルミネーションの中に入って写真を撮れるガーデン風フォトスポットも!

そのほかにも、5丁目会場では、ホットドリンクやフードを頂くことができる休憩スペースがありますよ。

真冬の北海道は、ほとんどの日が氷点下

ちょっと温まりたいと思ったら、ホットドリンクで一息ついてくださいね。

休憩しながら足をとめて、落ち着いてイルミネーションを鑑賞することもできますよ。

大通6丁目会場「煌めきのフォレストサークル」

大通6丁目会場は、「煌きのフォレストサークル」

今まで金色やピンク、ブルーなどのライトでしたが、今回は鮮やかなグリーンのライトを使用しています。

グリーンのライトで輝く光の迷路を設置し、迷路を楽しみながらイルミネーションを見ることができますよ♪

今年は2018年12月14日に公開する映画『グリンチ』とコラボしていて、迷路の中にグリンチが隠れているんです。

お出かけの際は、迷路の中に隠れたグリンチをぜひ探してみてくださいね!

真っ白な雪とのコントラストも最高ですよ!

「さっぽろホワイトイルミネーション」駅前通会場は、駅前からすすきのへ続くメインストリートを装飾!

駅前広場会場では、JR札幌駅からすすきのまでの中央分離帯の木にLEDライトを装飾した、これまでとは違うイルミネーション。

さっぽろホワイトイルミネーション
 
札幌駅からすすきのまでの間、ついつい上を見上げてしまう、そんなメインストリートになっているんです。

直線状に並ぶ木に光が灯ると、イルミネーションのトンネルを通っているような錯覚を起こしそうですね。

単色のみのLEDライトですが、想像以上に見入ってしまう道路となっています。

札幌からすすきのは地下通路からでも行くことができますが、少し寒さを我慢して、地上のイルミネーションを楽しんでみませんか?

「さっぽろホワイトイルミネーション」南1条通会場は、南1条西1丁目~3丁目の街路樹を装飾!

さっぽろホワイトイルミネーション「南一条通会場」はでは、西1丁目から3町目のイチョウの木をLEDライトで装飾しています。

「駅前通会場」と似たような雰囲気ですが、イチョウの木になるだけで、また違った雰囲気を感じることができます。

さっぽろホワイトイルミネーション
 
イルミネーションの長さとしては、「駅前通会場」の方が長いですが、点灯期間は「南一条通会場」の方が長いんです!

デパートなどが並ぶとおりなので、デートにもオススメですよ♪

「さっぽろホワイトイルミネーション」札幌市北3条広場(アカプラ)会場は色が変化するスポットライトを使用!

2017年度から新しく新設された「札幌市北3条広場(アカプラ)会場」では、色が変幻自在に表現できるLEDライトを使用したり、色が変化するスポットライトなどを使用しています。

奥に見えるのは北海道庁旧本庁舎で、札幌を象徴する建物を望むことのできる、美しい景観を楽しむことができますよ!

色を自由に変える事ができるので、青や紫、木の上部はピンク、下部は青というイルミネーションを見ることもできるんです!

どんどんと変わりゆく色に、飽きることがなさそうですね!

昼・夜と体感できる雰囲気も全く違うので、時間がある方はぜひどちらの時間も足を運んでみてはいかがでしょうか?

「さっぽろホワイトイルミネーション」札幌駅南口 駅前広場会場は10メートルの高さのデザインツリー!

こちらも2017年度から新設されたイルミネーションの札幌駅南口駅前広場会場

北海道の玄関口でもある札幌駅で、高さ10メートルにも及ぶ巨大なデザインツリーが、札幌の玄関口を華やかにしてくれていますよ。

今までは木に直接電飾が飾られていたり、クリスマスツリーに装飾したりするものでしたが、ここではデザインツリーという新しいイルミネーションを見ることができます。

高さ10メートルとなかなか想像がつきませんが、近くに並ぶとその高さにびっくりしそうですね!

札幌駅からすぐなので、時間に余裕がない方でも楽しめますよ!

「さっぽろホワイトイルミネーション」来場者数は?

大規模な形で行われている「さっぽろホワイトイルミネーション」

年に一回の一大イベントでもあるので、かなり混雑しそう・・・!と思う方もいますよね。

平成28年度は120万人が来場(過去最多は平成27年度の約138万1千人)。

引用元: 「第 16 回ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」の開催について

この観光局の記事によると、「ミュンヘン・クリスマス市」の過去最多来場者数は138万人と記されています。

ただ、どのように計測したのかは記されていないので、ミュンヘン・クリスマス市を含めた、さっぽろホワイトイルミネーションに来た人も数に入れている可能性もあります。

どちらにしても、想像がつかないような人数が「さっぽろホワイトイルミネーション」に訪れている・・・ということがわかりますね。

ですが、会場の規模が大きく、場所も分散しているので、自動的に人も分散していきます。

来場者数だけ聞くと混んでいそうと思ってしまいがちですが、意外とスムーズに足を進めることができるんだとか。

ですが注意したいこともあります。

やはり、金土日の夜は混雑しますし、各会場の最終日前日最終日はすごい人になります。

クリスマスイブやクリスマスも、カップルや家族連れなどで混雑するでしょう。

混雑しているときに「ミュンヘン・クリスマス市」の出店などで食べ物を購入する場合は、待ち時間が発生する場合もあります。

人が多いのに加え、道は雪で滑りやすいので、イルミネーションを見てゆっくり「さっぽろホワイトイルミネーション」を楽しみましょう!

「さっぽろホワイトイルミネーション」画像と合わせて、過去2年分の口コミをご紹介!

2016年

2017年

2016年、2017年も内容は似た部分もありますが、素敵なイルミネーションばかり。

ミュンヘン・クリスマス市はやはり毎年人気で、イルミネーションと同様に写真スポットにもなっていますよ♪

さすが日本三大イルミネーションと言われているだけあり、迫力あるイルミネーションを長期間楽しめるのは嬉しいポイントですね。

夜の北海道はとても寒くなるので、暖かくしてお出かけください。

「さっぽろホワイトイルミネーション」服装には気をつけて!観光客が準備しておきたい6つのこと。

真冬の北海道は、氷点下の日がほとんど。

洋服は着込んだり、耳あてやマフラーをすることによって防寒できますが、北海道の真冬は想像以上に滑ります。

スケートリンク並みにツルツルしていて、その上に雪が積もっていても滑ってしまうことも。

転んで怪我をしては元も子もないので、真冬の北海道に観光に行かれる方は、スパイク付きのブーツや、防滑靴などを購入しておきましょう。

本州で買えるスパイク付きブーツだと、スパイクの威力が弱かったりすることもしばしば。

時間がある方は、現地の北海道で調達することをオススメします。

履いてると暖かいとされている「ムートンブーツ」も当たり前のように滑るので、ムートンブーツはあまりオススメできません。

たくさんの人が歩いたことによって積もった雪が固まって、地面が滑りやすくなっているので、特に靴には注意したいですね!

服装の注意点も簡単にご紹介しておきます。

①機能性インナーは絶対必須。
②手袋、マフラー、耳あて、帽子など小物類も忘れずに。
③コートなどのアウターは腰まで隠れるロング丈、フード付きだと◎。
④ズボンの下にもレギンスやタイツを履く。
⑤素材はウールやコーデュロイ、ニットがオススメ(デニム素材は寒い)。

1度真冬の北海道を体験するとわかりますが、その寒さは痛みすら感じるほど。

慣れれば痛みも感じないかもしれませんが、初めて行く観光客の方には、少し大げさかな?と思うくらい防寒に徹底してほしいです。

防滑靴+上記の5点に気をつけながら、旅行準備を進めてみてくださいね!

あとで、これ持ってくればよかったー!と後悔しないように、準備は万全にしてお出かけください!

さっぽろホワイトイルミネーションの基本情報

・さっぽろホワイトイルミネーション

さっぽろホワイトイルミネーション公式サイト
ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo公式サイト

【住所】

<大通会場>
〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西1丁目~6丁目
<駅前通会場>
〒060-0005
北海道札幌市中央区北5条西4丁目から

〒064-0804
北海道札幌市中央区南4条西4丁目南4条西4まで

<南1条通会場>
〒060-0061
北海道札幌市中央区南1条西1丁目から

〒060-0061
北海道札幌市中央区南1条西3丁目まで

<札幌市北3条広場(アカプラ)会場>
〒060-0002
北海道札幌市中央区 北2条西4丁目~北3条西4丁目
<札幌駅南口 駅前広場会場>
〒060-0005
北海道札幌市中央区北5条西4丁目

さっぽろホワイトイルミネーション マップ

※2018年度は、大通7丁目会場・8丁目会場のイルミネーションの開催はありません。

【電話番号】
011-281-6400(札幌観光協会)

【点灯期間・点灯時間】

会場 会期 点灯時間
大通会場 2018年11月22日(木)〜12月25日(火) 16:30~22:00 (12月22日~25日は24:00まで)
駅前通会場 2018年11月22日(木)〜2019年2月11日(月・祝)
南1条通会場 2018年11月22日(木)〜2019年3月14日(木)
札幌市北3条広場(アカプラ)会場 16:30~22:00(※2月1日〜12日20:00〜24:00、2月13日~3月14日17:00〜22:00)
札幌駅南口 駅前広場会場 17:00~24:00(2月中旬以降は日没後点灯)

【駐車場】
専用駐車場なし


 

日本で初めてイルミネーションのイベントを開催した場所でもある「さっぽろホワイトイルミネーション」

2017年度には新しく場所が追加されたりと、その規模も大きくなってきています。

83万個以上のLEDライトを使い、その優美な光が私たちを楽しませてくれます。

北海道の冬は、行くことを億劫にさせてしまうかもしれませんが、少しだけ外に出て、1年に1度しか見ることのできない光の世界を体験してみてはいかがでしょうか?

友達、恋人、家族など、すべての人たちを迎え入れてくれる、素敵なイベントになっていますよ!

画像参照元:さっぽろホワイトイルミネーション

本ページは2018年12月13日時点での情報です。

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