プロミスについての調査結果!審査や金利などまとめ

急な出費が発生して今日中にお金が必要という場合、プロミスのカードローンは少額からお金を借りることができて即日融資も可能なためオススメです。

プロミスのカードローンはこんな方にはもってこいです!

「はじめてプロミスを利用する方」
「とにかく急ぎでお金が必要な方」
「誰にも会わずに手続きがしたい方」
「カードを持ちたくない方」
「郵送物を送ってほしくない方」

ここでは、CMでもよく耳にする機会が多いプロミスについて詳しくご紹介していきます。

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プロミスってどんな会社?

プロミスは1962年に設立されたSMBCグループの会社であり、正式な商号は「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」です。

全国に店舗・ATMがあり、三井住友銀行の店舗内にもローン契約コーナーが設置されているためかなりの数ですね。

店舗・チャネル数一覧(2016年3月末)
お客様サービスプラザ(有人店舗):18
自動契約機店舗(無人):1,051
自動契約機:1,102
自社ATM:1,088
提携CD・ATM:76,777
提携コンビニストア:25,233

プロミスの特徴はこれ!

・はじめて利用する方は初回の借入日の翌日から30日間無利息

適用条件
①プロミスをはじめて利用する
②メールアドレスを登録する
③Web明細を利用する

・インターネットで24時間いつでもどこでも申し込み可能

審査時間が最短30分

最短1時間で融資が可能

・借入額50万円以下の場合、収入証明書類が原則不要

・女性専用ダイヤルがあり、女性オペレーターへの相談が可能

・プロミスATMと三井住友銀行のATMでの取引だと、手数料不要

・申し込み、借入、返済がWebで完結できて郵送物なし&カードレス

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気になる利息は?

プロミスの利息は、借入利率4.5%~17.8%(実質年率)であり、利用した日数分だけ返済する日数計算方式です。

プロミス以外の消費者金融では金利の上限が18%のところもあるので、他社より金利が安いですね。

また「プロミスポイントサービス」を利用すれば、貯まったポイントで無利息サービスを受けることもできます。

プロミスポイントサービス

プロミスポイントサービスとは、プロミスインターネット会員サービスの利用によってポイントが付与され、提携ATMの手数料が無料になったり一定期間無利息になったりするサービスです。

ポイントの貯め方
  • プロミスポイントサービス申し込みで100ポイント獲得
  • プロミスインターネット会員サービスへの毎月初回ログイン時に10ポイント獲得
  • プロミスインターネット会員サービス内の「プロミスからのお知らせ」の確認で5~20ポイント獲得
  • 収入証明書類の提出で160ポイント獲得
  • 「ご返済お知らせメール」「取引確認メール」「パソコンか携帯での書面の受け取り」で各1ポイント獲得
ポイントの使い方
  • 40ポイントで提携ATMの手数料が一定期間無料(申し込み日~翌月末日まで)
  • 利息以上の返済時、完済時は再度の出金時に取引日の翌日から一定期間無利息(250ポイントで7日間、400ポイントで15日間、700ポイントで30日間)

気になる融資限度額は?

プロミスの融資限度額は500万円です。

20歳以上69歳以下の安定した収入がある方なら、学生や主婦の方でも申し込むことができます。

年齢制限はありますが学生の方や主婦の方でも、アルバイトなどの一定の収入があれば少額からでも申し込むことができるため利用しやすいですね。

また借入額が50万円以下の場合、収入証明書類が原則不要です。

はじめて利用する方の申し込み方法は4種類あります

  • インターネット(24時間365日申し込み可能)
  • 電話(通話料無料)
  • 郵送
  • 店舗への来店
必要書類
  • 本人確認書類

「運転免許証」を持っていない方は、「パスポート」または「健康保険証と住民票」が必要です。

外国籍の方は「在留カード」または「特別永住者証明書」が追加で必要となります。

※店舗への来店によって契約手続きをする場合のみ「健康保険証と住民票」が必要です。

  • 収入証明書類

希望借入額が50万円以上の場合や、希望借入額と他社での利用残高の合計が100万円以上になる場合は下記の書類が必要になります。

最新の源泉徴収票
最新の確定申告書
直近2ヶ月分の給与明細書
1年分の賞与明細書

借入方法は大きく分けて2パターン

インターネットや電話から口座に振り込み

24時間いつでも手続き可能なプロミスインターネット会員サービスにログインして手続きすることで、振込手数料0円で口座にお金が振り込まれます。

また、24時間電話からも通話料0円で借入可能です。

平日の9:00~14:50に手続きした場合や、振込先口座が三井住友銀行・ジャパンネット銀行の場合は「瞬フリ」というサービスが適用され、受付完了から10秒程度でお金が振り込まれます。

近くの店舗やATMから借入

借入が不安という方や、相談に乗ってもらってから借入したいという方は、近くの店舗で相談することができます。

プロミス店舗の営業時間は平日10:00~18:00(※店舗により異なります)で、土日祝日は休みなので気をつけましょう。

また全国に設置されているプロミスATMからの借入対応時間は7:00~24:00(※ATMにより営業時間や休日が異なります)で、手数料が0円なので嬉しいですね。

生活の再建を手助けする「おまとめローン」

複数ローンを借入れている方や、総量規制によって年収1/3を超える借入がある方は、返済先が複数に分かれていた今までの借金をきれいに清算して、お金の返済先を一つにまとめることで毎月の返済額や返済先が把握しやすくなります。

プロミスのおまとめローンの融資限度額は300万円で、借入利率は6.3%~17.8%(実質年率)ですので金利が少し高めの設定となっています。

おまとめローンは、返済先が一本化されて毎月の返済額や返済先が把握しやすくなるというメリットがありますが、デメリットもしっかり把握してほしいです。

おまとめローンのデメリットとして、おまとめローンをする前よりも借金の総額が増えてしまったり、金利が高くなってしまったりするケースが多いです。

毎月の返済額が減ったとしても返済期間が長くなってしまい、結果的に支払う利息が多くなってしまって借金額が元々より増えてしまうと本末転倒です。

おまとめローンをする前にしっかり返済プランを考えて、ご自身に合った最良の選択をしてください。

気になる返済について

返済方法

返済方法は、インターネット返済・口座振替・銀行振込・店頭窓口・プロミスATM・提携ATM・コンビ二(マルチメディア端末)があります。

インターネット返済であれば24時間いつでも返済できて、手数料も0円です。

このように多くの返済方法が用意されており、都合に合わせて返済できます。

返済期日

返済期日は5日、15日、25日、末日からあなたが自由に選ぶことができるため、給料日などに合わせやすいですね。

※三井住友銀行かジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替で返済される方は、5日が返済期日となります。

返済方式

プロミスの返済方式は「残高スライド元利定額返済方式」というもので、最後の借入後の借入残高によって返済額が変動します。

借入残高 返済額 返済回数
30万円以下 借入後残高 × 3.61% (1,000円未満切り上げ) ~36回
30万円超過
~100万円以下
借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ) ~60回
100万円超過 借入後残高 × 1.99% (1,000円未満切り上げ) ~80回
「ご返済日お知らせメール」を設定して返済忘れを防ごう!

「返済日を忘れてしまいそうで心配・・・」という方は、プロミスインターネット会員サービスにログインし「ご返済日お知らせメール」の配信を設定しておけば、配信希望日や配信時間を決めることができるので安心ですね。

プロミスについての調査結果!審査や金利などまとめ

プロミスのカードローンは、はじめてプロミスを利用する方やかなり急ぎでお金が必要という方にとっては、30日間無利息など特に使いやすい仕組みが整っています。

他にもさまざまなカードローンがあるのでそれぞれ内容をしっかり確認して、お金が足りない現状を打破していきましょう。

プロミス

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SMBCグループのプロミスは、全国に店舗・ATMがあり、三井住友銀行の店舗内にもローン契約コーナーが設置されているため利便性が高いです。
はじめての方なら30日間無利息サービスがあり、プロミスATMと三井住友銀行のATMでの取引だと手数料不要なので、良心的でおすすめです。

【プロミスのオススメポイント】

・インターネットで24時間いつでもどこでも申し込み可能

・審査時間が最短30分

・申し込み、借入、返済がWebで完結できて郵送物なし&カードレス

実質年率 限度額 審査時間 融資スピード
4.5~17.8% 1~500万円 最短30分 最短1時間

※30日間無利息のサービス対象:初めてご利用且つメールアドレスをご登録のうえ、Web明細をご利用いただく方。

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本ページの情報は、2017年5月8日時点での情報です。

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